実家の片付けで、不用品回収を利用しました

親が他界したことが切欠で、親の住んでした実家を売却したく家財道具一式を不用品回収で処分したときの体験談です。遺品整理が神戸からではもう実家は立て替えて20年程経っていたのですが、不動産業者に相談をしたところ、まだ手入れすれば人は住めるので、中古住宅として売却ができることを伺ったので、売却に向けて家財道具の処分に取り掛かりました。評判の良い内科や歯科医院はどんなにかと自分も実家を離れて暮らしていたので、どのような荷物があるのか分かっていなかったのですが、改めて家の中を見回すと、色々な物が出てきました。ゴミ屋敷が清掃や片付けできる神戸でいえるのはほとんど使われていなかっただろうと思われる箱に入ったままの真っ新な食器。家電メーカー歴史博物館に展示されていてもおかしくない年代物の電気製品、箱に入った葬儀用の盆提灯など。親自身も何時か使う時のためにと思って閉まって置いたが、使われることなく、そのままになっていたのだろうと思われるものが多かったです。一個づつ確認しながら分別しているときりがなかったので、不用品回収の業者に相談して、引き取ってもらうことにしました。神戸でもお風呂リフォームするにはもう回収業者の営業の方は、連絡を入れたら、割と早く来てくれて、査定をしてもらいました。丁寧に査定をしてもらい、搬出費用から買取費用分を値引きしてもらい、思っていたより処分費用が掛かりませんでした。神戸でも不用品回収の業者を見つけることにしてお陰様で実家の中も、早く片付けることが出来ましたので、大変、助かりました。