サイズを小さくしても粗大ごみ

各自治体によって、粗大ごみの定義は異なると思います。品名で粗大ごみと定義している家具でも、ノコギリなどで小さく切ることによって、可燃ごみとして出すことが出来る自治体もあるようです。
不用品回収に料金や相場が神戸ではどんなにしても私が住んでいた自治体では、粗大ごみを自宅まで回収してもらうには、希望日の1か月以上前からインターネットで申し込みをする必要があります。引っ越しまで時間がなかった私は、子どもが乗っていた自転車を粗大ごみ申込期日までに申し込みすることが出来ませんでした。仕方がないので、ノコギリで自転車を小さく切断して不燃ごみとして出すことにしました。東京で根管治療専門医を探すならここにも45リットルのごみ袋に収まる大きさにそれぞれのパーツを切断して、ごみ袋に入れて不燃ごみとして出したのですが、「自転車は切断して小さくしても粗大ごみです」という張り紙が貼られて回収してもらえませんでした。
当時住んでいた自治体では、切断して大きさが小さくなったとしても、自転車は自転車としてみなされるということだったようです。結局、切断した子どもの自転車は自宅に粗大ごみを回収してもらう申し込み期日は過ぎてしまっていたので、ここのゴミ屋敷が清掃や片付けできる神戸でいうとごみ処理センターに持っていき、直接粗大ごみとして引き取ってもらいました。